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2010年03月29日01時46分
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マクロ進化と全生物の系統分類 (シリーズ進化学 1)
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- 出版社/メーカー:岩波書店(単行本)
- 発売日:2004/12/07
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- 成果7/11 マジお疲れ様です。
- 「残念なことにこれを言いだす人は大抵、何故現状がそうなっているのかに踏み込んだ考察まではしてくれない。」「まだそういう人が現れたところは見かけない。」
- 分かりやすいな。元エントリーもこの記事を読んだ上で読んでみる。
- 分かりやすいな。元エントリーもこの記事を読んだ上で読んでみる。
- お疲れ様です。
- お疲れ様でした。ただ、かの御仁は何回か科学論じみたことを書いているけれど、毎回だいたいこんな感じ
- そうまさに洗脳された信者を脱会させるのはとても大変であること. 今朝、ホメオパーシーが通勤車両内に広告出しているに気付いて吹きそうになった
- 『立場や利害は「科学」にとって何の意味もない』という事さえ、わざわざ説明する必要があるって何だかげんなり。どんな立場や利害があっても慣性はなくなってくれないし、無からエネルギーを取り出す事も出来ない。
- ”成果7/11”←なにそれすごい。自分にとって科学は「この広大無辺な世界を理解するための極めて有用なインターフェース」だが、関心が無い人には「人間社会での交渉に使える一手段」でしかないというすれ違い。
- やっぱり黒影さんも説得は攻めで行けないのか。
- よくわかってないのですが、例えば船井幸雄とwin-winなんて有り得ないんぢゃないかと思うのですが。(あ、どちらかというと元エントリへの感想ですけど)
- おつかれさまです。/元エントリの問題意識を活かして建設的議論にするには、スルーしないといけないところが大量にあって厄介。/そこはそこで別にどこかでツッコまんといかんかな。
- 確かに2. でいきなり うおぉ? な感じなる
- あとで
- 「「科学的に正しい」条件に「利害が保障されること」を含めるこの考え方は非常に危険だと考えている」
- 開示が参考になる
- 『科学的合理性の判断と、政治的合理性の判断は、明確に分離すべき』 『『相手の「利害」を斟酌しない論理は科学的に間違っている』という主張が危険だ』 『目的は、社会がどう動くべきかに対する介入』
- 上手い書き方。流石。いろいろなもの読んでいて頭が良くて「文章書けるだけ」の人は山のように居る。件のエントリは事象の肝心な部分が分からずに頭だけで考えた感が。生物多様性でツイートしていると似たもの感じる
- わかりやすーい。が、身も蓋もなし。/個人的に、あの提言を受け入れた批判活動は暗黒麺に落ちてると思った。
- こちらの方がまだわかりやすい。先方は具体的にこうだという例をあげてくれないのでわかりにくい。










