またスゴいのが出てきたけど、このJSビデオデコーダよりもEmscriptenの方に驚きました。 これ使えば比較的簡単にC言語資産のライブラリとか移植ができそう。 似たようなアプローチだとGoogleのNative ClientやAdobeのAlchemyがありますが どちらもブラウザプラグインなので、プラグインなしならコレ。 あとJS変換のライバルはllvm-js-backendというのもあります。 とりあえずメモだけ。 下の翻訳間違ってたらすみません。 Broadway.js https://githu... > このページを見る
最終更新時間:
2011年11月04日13時55分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- javascriptは一体どこへ行こうとしているのか(褒め言葉)
-
ここまでできるのかぁ。
- C/C++⇒JSにする、Emscripten
-
javascriptでH264再生できてしまう… 手元のCore2Duo2GHzでも15フレくらい出た。Cで書かれたコードをLLVMコード->javascript変換という流れで。つまりCで書いたのをjavascipt変換可能ってことか。
- H.264のエンコードをするJavaScriptライブラリについて
-
この前はx86エミュレータの実装もあったし、javascriptはいったいどこへいくの。
-
SUGEE
4 RT
-
レイヤー意識しないプログラムヤバイとか思ってたら、もっと革新的でヤバイこと起きてた。
2 RT
-
すごいな…Fxで音がでないのと14FPSくらいしか出ないのが気になるけど
- speak.jsとかあるし、EmscriptenでC言語変換できるのは凄い。でもH.264のライセンスの問題は解決できない。
- 「既存のH.264デコーダ(C言語で書かれたAndroidで使用されているH.264デコーダ)を簡素化し、 C/C++のコードをコンパイルしたLLVMビットコードをEmscriptenを使用してJavascriptに変換」
-
もう何がなんだか、訳がわからない。けど、node.jsが楽しくなりそうだ。
1 RT
-
えっこれすごくない
3 RT
- js製h264コーデックの紹介
-
opensslライブラリ食わせて,証明書ハンドリングとかできるようにならんかな








