HelveticaとArialの字幅がわざと同じ デザインの現場 小林章の「タイプディレクターの眼」 : 「似た」フォントって [blog.excite.co.jp] ちょっと前に騒がれた(というか多くのデザイナーにすっごく嫌われた)Arial (アリアル)は、ライノタイプのトップセラー書体 Helvetica(ヘルベチカ)のクローンだと言われました。大手ソフトウェア会社が、ライノタイプにライセンス料を払わずに「素人目には Helveticaっぽい書体」をOSに搭載したわけです。実際に重ね合わせると、文字... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月11日17時50分
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- MIDIでいう「GM音源」的なものを目指したんじゃないかな? 素人から見ると一つはそういうフォントもあった方が良いと思う…。Helveticaの方が好きだけど。
- Helvetica と字幅が同じ Arial は The Monotype Corporation が作成
- 「どんなくだらない挨拶状であったとしても、文字の位置についてはユーザの成果物であって」←この成果を美しく見せているのは、フォントデザイナーのこだわりの結果なのでは?
- キヤノンがSwiss、GhostScriptがNimbus Sansと同様にMicrosoftがArialっつーことだけで、Helv使いたいのに条件が折り合わない事情の方もくまなきゃいかんだろと思う。今みたいに偽物は消えろとかいうキャンペーンもありでしょう
- わたしが小林氏の記事で読んだ懸念と理解が異なるやうな。小林氏の懸念は、自社製品がちょっと手を加へられて他社製品として販売され、しかも、ドミナントなシステムに搭載されて儲かってることでは?







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