ワークショップ参加の皆様、お疲れ様でした! 本当は詳細をレポートしたかったのですが、現在進行している案件の作業時間が惜しい状態ですので、簡単に書かせていただきます。 まず自分パートの部分の反省ですが、「Ktai Libraryが簡単に導入できる」点については何とか伝えられたかな? とは思っていますが、やはり時間が厳しかった点と、トークが淡々としていた部分についてはさらに改善したいと思います。でも、皆さんの反応について、内心はびくびくしていたのですが、熱心にセッションを聞き入ってくれていて、大変に嬉しかった... > このページを見る
最終更新時間:
2009年10月31日16時01分








