あるFacebookページを見たら、左カラムの「いいね!」人数の下に別の数字があるのに気づきました。 日本語だと「言及している人」となっていますが、英語は「are talking about this」となっていました。英語の方がなんのデータなのかが伝わりやすいですね。 twitterの@mentionも日本語に訳すのに「言及」という表現を使っていたように思いますが、公式では「メンション」として、ある意味逃げた方法で日本語対応していました。 メンション(Mentions)とは | 用語集 – ツイナビ・T... > このページを見る
最終更新時間:
2011年10月13日15時52分








