日本社会の根本的な問題は、富裕層1%と大企業の富が増え続け、 99%の国民の収入が減り続け生活が悪化していることにあります。 2012年2月2日 木曜日 日本社会の根本的な問題は、富裕層1%と大企業の富が増え続け、 99%の国民の収入が減り続け生活が悪化していることにあります。 ◆日本の年収100億円の富裕層は年収100万円の貧困層より税・社会保険料負担が低い 1月27日 WEBRONZA 上のグラフは「日本のトップ1%の所得シェアの推移」です。残念ながら2005年までの数字しかありませんが、富裕層1%の... > このページを見る
最終更新時間:
2012年02月02日16時37分
みんなのブックマーク 人気(3) 新着
- 消費が足りなくて困ってるんだから、消費の割合の高い層をターゲットに減税するのが理にかなってると思う。貯蓄が足りなくて困ってる時は、逆をすればいい。
-
累進課税を復活させて、内部留保にはドーンと課税して、社会保険は希望者だけ加入するようにして、極度のインフレにならんようにガンガンお金を刷る。これだけで随分と日本も復活するのでは?
-
確かに社会保険料まで入れると、日本は富裕層の方が負担率が低くなる。ただ社会保険料を税方式に移行する前提で話さないと、この議論では進まない。(貧困層でも税方式を嫌う人は多いのが難)
- 『高額所得者に対する社会保険料や健康保険料などは50万円でカットされていますが、これを所得に比例させれば社会保険料や健康保険などの赤字は解消できるはず』
-
ノブレスオブリージュ「資産家50人が連名で、メルケル首相に対して、「財政赤字の打開策は、貧困層に痛手となる歳出削減でなく、富裕層への増税だ」と提言、フランスでは資産家16人が富裕層を対象にした特別貢献税」
-
★ 日本社会の根本的な問題は、富裕層1%と大企業の富が増え続け、99%の国民の収入が減り続ける
- 欧米でバブルが起こっていただけと思われ。賃金ではなく可処分所得や物価を加味しないと意味ない。
-
いわゆるトリクルダウンを期待して…という説明で小泉政権で実施された政策の結果です。小泉政権から実感として貧困が増えている事を思い出してほしい、妬みなどでは全くない。
- 公共事業の中身だよなあ。今まで金が流れていなかったところに金が回るようにしないとね








