今日は、徳島大学の石田基広先生が開発されたRMeCabというRのパッケージを、ご紹介いたします。 RMeCabは、データ解析・グラフィックス環境Rから日本語形態素解析ソフトMeCabを呼び出して使うインターフェイス(フリーウェア)。他のRパッケージと同様に、Windowsだけでなく、MacやLinuxなどのOSでも使用可能。 ものすごく短い期間でバージョンアップされていますが、2008年4月7日現在でRMeCab_0.46が最新版。このバージョンに搭載されている主な機能は、文章の形態素解析、頻度表の作成、... > このページを見る
最終更新時間:
2008年04月07日17時56分








