blog for students of finance and business by Hiroshi Fukumitsu 必要書架量の推定 まず書庫設計は蔵書数から割り出される必要書架量の計算からはじめる。 書架は幅90cm 6段-7段でみる。 7段が実務上困難があれば6段で計算する。90cmの書架が1棚である。ここに配架できる冊数は、書庫については公共図書館の場合は30-40を想定している。大学図書館は専門書が多いので低めを主張できよう。実際には実態を計測してみて確認する必要があるが。和図書について... > このページを見る
最終更新時間:
2012年02月02日10時52分








