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- 「障がい者の心は屈折しまくってます」←そうやって一括りに扱うことはとても失礼なことだと思います。外とか内とかどうでもいいけど。
- よくわからんが、ブログ主はそこに聖域を作っているってことか?
- 外側にある恋愛や結婚…は、すべての内在的な苦しみを解放できる「唯一共通の拠りどころ」 ――「普通」。だけどその外側に目をやれば、同性婚でもいいし、単身で養子を育ててもいいわけだし。
- 外側というか、別種の痛みだと私も思う。次の記事の「駒」は「いのちのバトン」とよく言われるかな・・・あれを抑圧的な通念だと感じない人は、この記事の言う「子供の出来ない痛み」の意味がわからないだろうね
- 「『背負ってるものが違う』というのは幻想」というのに矛盾してませんか。hashigotanは理論武装しようとして却って論旨を弱めてるところがある。感情をただ吐き出してるだけの方がよっぽど貴女らしいと思う。
- 正直いって外とか内とかよくわからないんだけど、こうやって他人に説明する営みをつづけてゆけばあるいは体系的な理論が生まれるかもしれないと思った。
- なるほど。図の「障害」は他の結婚とかのステージの1つではなく、「しまわれてる苦しみとかの感情」か。でも、開放の唯一の手段がそれらだと書いてあるけど、「結果」としてそれで開放されることもある程度かもと…
- ネットはすべて表明したがりのバカブロガーとバカぶくまかとバカコメンテーターで埋め尽くされている。一方いつの時代にも雨に打たれる人はいる。祈りのような叫びのような大きいようで小さくて届かない声を聞くよ。
- 分からない。それを言うなら終着点は配偶者を選ぶこと。全ての希望を子どもに詰めるひとがいるわけ?
- 残念だけど、言い繕っているようにしか思えなかった。 自分が誰で何をしているのかについて考えすぎちゃってた頃ってこんな感じだったような気がする。
- 『代表選手として自信を持って』有体に言えば、歪んだ使命感と善意、いらんお節介じゃないの?他人の為として勝手に正当化されても。前段の自分の意見を述べる部分は納得できるので無理に他人を出さずとも良いのでは
- 全ての苦しみを解放「できそうな希望」が「あるかないか」っていう話と理解した。だから現実の厳しさをもって反論しても不毛と思う
- 「すべての希望が子供に詰まっています。」>違うね、子供には希望だけじゃんく失望や絶望も詰まってるよ。
- んー、障害によって子作り不能な方も多くて、自慰もできないなんて人も多いわけだよなあ。セックスボランティアなんてのはそのためにあるわけだし。まあ障害を障害とひとくくりにしちゃうとおかしくなるのかな。
- 「障がい者に…と引き合いに出されるパターン」という一例がいつのまにか本題になってて、あなたが誰かの代弁を務める理由にちっともなっていない。理解したがってる読者がこんなにいるのにこの混乱状態は。
- 障碍者にとってこそ恋愛・結婚・出産はデリケートでシリアスな問題として立ちはだかっていると思うので、「障害より一歩外」の構図がスッと入ってこなかった……。
- 《あらゆる問題の外側にある恋愛や結婚などの問題は、すべての内在的な苦しみを解放できる力を持つ「唯一共通の拠りどころ」なんですよ。》 なぜそう考えるか分からないし、分かろうとする気力も無いです。スマン。
- 『恋愛や結婚などの問題は、すべての内在的な苦しみを解放できる力を持つ「唯一共通の拠りどころ」』→あー、えーと、そりゃー無理です。人間の欲望に究極的な充足などありはしません。
- とはいえ、子供が生まれるということは次のような台詞を吐くことにもなりえる。「これからが本当の地獄だ」 特に夫婦のどちらかでも30歳を超えていた場合に。そして、子供が保育器に入った瞬間、確実に。
- 人生の終着点は「死」です。







