少し旧聞になるが、さる7月26日にセコムトラストネット主催の「サイト攻撃!緊急対策セミナー」というイベントがあり、カカクコムの取締役である遠藤玄声氏が、不正アクセス事件の対応の一部始終を話した。この講演の内容についてはすでにITmediaなどでも報じられている。 私が驚いたのは、この講演の中で遠藤氏がカカクコムを新潟中越地震の被災者にたとえたことだった。この話は、ITmediaの記事にも出てこない。以下、講演の該当部分のテープ起こしである。 <もっと驚いたのは、取材が来るのは分かっていたが、こういう不正侵... > このページを見る
最終更新時間:
2005年08月11日17時06分
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- 社長
- 分らない訳じゃないけど
- 個人としての被害と企業としての被害は比較対象が別だと思う。
- みずからを強姦被害者にたとえた人の話
- まあ典型的なマスコミだなあ
- 社長さんのコメントが、ちょっとアレだなぁ
- 不正アクセスの全責任をクラッカーに押し付け、震災や強姦の被害と同列に扱う。それが価格.comクオリティ。
- 酷すぎ
- これは非道い言い訳ですね。
- どうなんだろうね。
- 公演を聞いてないので何とも言えないが、実際こういうたとえをしたのだとしたら笑うしかない
- それはヒドい話ですね。
- カカクコム問題








