こんにちは。今回と次回は、イギリスのロンドンからブログをお届けします。わたしの無二の親友リー・ヴィチュターがイギリス政府の招待でロンドンに長期滞在中なので、わたしも大学の休みを利用して2週間だけ合流することにしました。ヴィチュターは「子どもと女性を支援する法律の会(Legal Support for Children and Women (LSCW)」の創設者であり、現在の代表でもあります。ちょうど私は仕事を持参していて、その内容がカンボジアにおける子どもを狙った性犯罪(主としてレイプ)の統計に基づく分析... > このページを見る
最終更新時間:
2012年02月23日13時03分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 性教育実施などでは改善されないのだろうか
- ポルノの氾濫が弱者にもたらす現実。http://bit.ly/AwDdYc ポルノは表現の範囲に含まれるが、「規制なきポルノ」が何をもたらすか、「表現の自由」を標榜する人達は、身近な弱者の立場に立って考えてみるといい。
- 夫は夫だから痴漢も強姦もry
- 「カンボジアでの性犯罪の加害者のほとんどは、被害者と同じ地区に住み、周辺の人から「普通」とみなされている男性の場合が圧倒的多数(…)何の特徴もない「夫」であったり「父親」という社会的役割を担った人たち」








