「自虐的オタク観」を正す:6・30アキハバラ解放デモに寄せて - フィギュア萌え族(仮)犯行説問題ブログ版・サブカル叩き報道を追う 先日行われた6・30アキハバラ解放デモについては、ネット上で賛否が割れている。当サイトの「アキバホームレス検証」を取り上げてくれた、にゅーあきばどっとこむ様からの評価が辛いのはさびしいが、一人目の賛同人として、やはり何かコメントをしなければなるまい。 デモの進行については、肯定的評価としては、人が沢山集まった事と、それぞれが思い思いの主張やパフォーマンスを出来た事、事故や事件... > このページを見る
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2007年07月04日12時37分
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- 『掲示板などでは「主催者たちはオタクの代表者面をするな」という声も聞かれた。しかし、彼らは一度も代表者を名乗ってはいない筈だ。』『唐沢俊一や岡田斗司夫や森永卓郎ならば良いのか?』
- 理解の求め方がおかしい。「オタクだって真っ当に社会生活が送れるんですよ」っていうことを、態度で以て地道に示して行く以外に偏見を取り除く方法はないでしょう。
- 自嘲・自虐というより、無関心でいる割合の方が多いような気はする。 (゚ε゚) キニシナイ
- 苦言すると、「強いオタク」になれという号令は無理なんじゃないのかな、と。








