今、アメリカで信じられない法案が審議されようとしています。もし可決されれば、多くの創造活動を営むアーティストやクリエーターは大きな打撃を受けることになるかもしれません。 http://mag.awn.com/index.php?ltype=search&sval=you+will+lose+all+right&article_no=3605 現在の国際法では、誰か何か作品を作ったら、自動的にその作者に著作権が与えられることが保証されていますが、Orphan Art Billが可決されれば、アートを創造した... > このページを見る
最終更新時間:
2008年07月20日10時30分
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- 原文英語だから見てないけど、本当に成立したら最悪だな
- 参考 : http://tsuda.tumblr.com/post/42837954
- ??アートを債券化したいのか。
- orphan worksってどういうものなのか、あとで辞書でもひかなくちゃ。
- 他にこの法律に関して解説しているサイトはないかな
- ローレンス・レッシグが長年要望していた法律。良いことだと思う。
- デフォルトで方式主義を言う人は、この批判にどう応えるのだろうね。/私は孤児作品は問題と思うので、一定の保護期間後に方式主義(登録制)に移行するのがよいと思っている。
- 一言で言えば「のまねこ法」?
- えええ、どゆこと?
- 「アートを創造した作家に著作権が与えられるのではなく、その作品をしかるべき登録事務所に登録した人間にその著作権が与えられる」
- うーん、もともとが"Orphan Works"をいかにして利用可能にするか、って話だから、趣旨自体は否定したくないんだよなぁ。あとは、どうやってフェアに実装するか、ってところが問題であって。
- "Orphan Art Billが可決されれば、アートを創造した作家に著作権が与えられるのではなく、その作品をしかるべき登録事務所に登録した人間にその著作権が与えられることに"
- レコード会社がデモテープオーディションで送られてきた作品をすべてレコード会社名で著作権登録をすれば、レコード会社ウハウハ?
- via http://tsuda.tumblr.com/post/42837954








