僕自身はネットで使われることのあるマスゴミというのはあまり好きではありません。それを言ったところで意味を感じられないからです。そんな言いたくは無い言葉を久々に言いたくなりました。 WEBRONZAホメオパシー記事掲載問題で公式アカウントが編集部の意図を説明 経緯をごく簡単に説明しますと、WEBRONZAというところがホメオパシーという効果がないことが明らかな代替医療に対し、効果があるという記事を無批判に載せました。 根拠があるとして紹介されたADHDについても紹介されたと思しき論文やそれ以外の分析を踏まえ... > このページを見る
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2011年02月10日10時03分
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- 2chの釣りスレッド感覚ぽいのですよ。タグにメディアリテラシーと付けたけど2chの所謂クソスレにメディアリテラシーはない。そして某巨大掲示板をROMらない人々の事をWEBRONZAは何も考えていない無責任さ。
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「ネットはいい加減な情報を垂れ流す人間が議論に参加し続けられる場所ではありません」 「べき」論としてはまことにもっともだが現実はキビシーッ
- 何がキモイってWEBRONZAのこのやり口って、ブログの米欄に粘着してデマを延々と開陳し、反論されて言い逃れができなった挙句メタ発言して自分がデマ垂れ流した責任に頬かむりする連中とまったく同じパターンてこと。
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まあ、なんだな。。大淀を契機に医療報道への報道機関の態度の取り様なるものを数年間自分の目線で眺め続けた結果、「内省しない業界」と私が感じてきたのと同じじゃんということかな。
- 『ネットはいい加減な情報を垂れ流す人間が議論に参加し続けられる場所ではありません』
- WEBRONZAのホメオパシー報道とその後の批判への反応について。間違いを正せないメディアに存在意義はない。
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まあなんですな、@webronza は「釣り宣言」をするのなら紙上でもちゃんと「釣りでした。webronzaには釣り記事が含まれます」と明言してほしいところですな。
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僕も相当怒ってるけど、直接かかわった人たちの苦労を考えると「お察しします」という言葉さえおこがましく感じる。
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間違った情報(しかも有害)の垂れ流しへの批判に対して論点のすり替えで開き直ることしかできないWEBRONZAには失望した。
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WEBRONZAの件。一連の対応が稚拙に過ぎたと感じていたが、最終的にこうした失望を引き起こしたのが何故か、何と引き替えに何を守ったのか、WEBRONZAはキッチリ総括して欲しい。総括した結果がこれと言う事かも知れんが。
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WEBRONZAがホメオパシーを肯定する記事を載せて、それを批判されてもそのままにしている件








