前記事「ガロ的編集道」ってに関連することです。 先日、連れ合い(やまだ紫)が教えている京都精華大学マンガ学部のAO入試が行われた。その様子については外部に漏らすわけにはいかないし、突っ込んだことまでは聞いていないので機密漏洩なんかそもそも出来ないんだけど、エピソードとしてやまだの体験談を一つだけ。 ある学生が 「『ガロ』が無くなってから、自分はどこへ作品を持って行ったらいいか判らない」とか 「商業誌で自分の作品が受け入れられるかどうか心配だ」というようなことを言ってきたそうだ。 やまだが『ガロ』でかつて描... > このページを見る
最終更新時間:
2006年08月27日10時07分
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- 「『ガロ』が無くなってから、自分はどこへ作品を持って行ったらいいか判らない」
- 正論
- 商業誌では自分の描きたいものが描けないのではないか、という考えに対する、あるプロ編集者の回答。
- あとでよむ
- プロのことアマチュアのこと
- >漫画家、というのは単なる絵描きではない。








