以前、Twitterに投稿したpostに、ほんのちょっと手を入れてまとめたものです。読みにくいと思いますが、読みやすいように手を入れると、たぶんこのエントリー自体をあきらめることになりかねないので、このまま投稿します。 2007年7月参議院議員通常選挙での年代別有権者数と投票率を、全国142の選挙区をサンプルにして集計し、各年代別の数字を比較した統計がある。(「明るい選挙推進協会」) サンプル調査なので数値は全体の一部にすぎない。この142の選挙区の合計は、有権者数が28万8525人、投票者数が17万35... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月01日07時01分
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- 若い人は無関心なのか選挙に絶望を感じてるのか…今のシステムにしがみつく世代は老後前の600万票以上ある所だけどね。
- "選挙権という当然の権利の行使すらしない(できない)人たちが、それ以外の何か画期的な(革命的な?)手段で世の中を変えるなんてことは、ほとんど夢想ないし妄想だと思う"
- 子供じゃないんだから「政治家が悪くて投票する気起きない!」とか言っても意味無いよね。何党でも良いから票田の存在を示さないと次に進まない。白票は意 味無いと思うけど…。
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「本当は20~30代の方が持っている票数自体は多い」知らなかった!それなら、投票率を上げるだけで政治家は若い世代を意識せざるを得なくなるな。みんな選挙行こうず。
- 「選挙権という当然の権利の行使すらしない(できない)人たちが、それ以外の何か画期的な(革命的な?)手段で世の中を変えるなんてことは、ほとんど夢想ないし妄想だと思う。」
- 「顰蹙を買うのを承知でいうが、選挙権という当然の権利の行使すらしない(できない)人たちが、それ以外の何か画期的な(革命的な?)手段で世の中を変えるなんてことは、ほとんど夢想ないし妄想だと思う。」
- 投票率の世代間格差はホントすごいよなぁ。ホリエモンの言ってたタレント議員の案は短期的な戦略としては結構いいと思う。それにネットがくっつけばなお良いと思う。http://d.hatena.ne.jp/ken_c_lo/20090717/1247784283
- 若年層の政治参加
- "20代の親は40〜50代であり、30代の親は50〜60代。自分の子の世代を顧みない親は決して多くない。親世代を味方につける問題設定を考えることが正しい方向性で、そうすれば多数派を取ることさえ不可能ではない"
- 高齢者のほうが有権者多いから、政治的に負ける話に対する反証
- //本当は20~30代の方が持っている票数自体は多いんだよ。//
- 投票率上がっても、選挙制度(小選挙区制や高額供託金やネット選挙運動禁止等)のせいで糞な選択しかできないんじゃ結局同じ結果だけどね。
- ずっと若者向け政党の成立を夢想しているけど意外といけそうだね。まぁ、あとは一票の格差の解消だな。年寄りしかいない地方の一票が都市部の何倍も価値があれば、やっぱり歯がたたん。/とりあえず投票には行こうぜ
- 興味深い/人口比率の差以上に世代間での投票率の差が大きいという話/この差がコホート差なのかどうか(「最近の若者は投票しない」か「いつの時代も若者は投票しない」)で話は変わってくる/いずれにせよ教育重要
- 興味深い/人口比率の差以上に世代間での投票率の差が大きいという話/この差がコホート差なのかどうか(「最近の若者は投票しない」か「いつの時代も若者は投票しない」)で話は変わってくる/いずれにせよ教育重要
- 《追及》⇒《追究》
- >20代と30代が棄権している票数の合計は約1803万票、60代と70代が棄権している票数の合計は約729万票/有権者数では、20代と30代の全票数は3177万票、60代と70代の全票数は2920万票。本当は20~30代の方が票数自体は多い
- 「顰蹙を買うのを承知でいうが、選挙権という当然の権利の行使すらしない(できない)人たちが、それ以外の何か画期的な(革命的な?)手段で世の中を変えるなんてことは、ほとんど夢想ないし妄想だと思う。」
- 少子化で若い人が少ないから若い人の声が政治に反映されにくいという誤解。高齢の有権者と比較して実は数は少なくない。棄権している人が多い。選挙は民主主義の大切な権利。みんな、選挙に行こう!
- ふと斉藤美奈子の「全国バカ審査」を思い出した。






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