デザインの原理を追究するうちに、認知科学・現象学の領域にようやくたどり着いた、なんちゃってデザイナー兼、なんちゃって社内ネットワーク管理者の不精ログ。 以前、「メンタルモデルはいくつ想定すればよいのか?」というエントリーで触れた「メンタルモデル・アプローチ」のように、対象者のメンタルモデルあるいは概念の認知構造を明らかにする実践的な手法として「評価グリッド法」というものがあるのを最近知りました。 ラダーリング法、評価グリッド法、パーソナル・コンストラクト理論(DESIGN IT! w/LOVE) この評価... > このページを見る
最終更新時間:
2007年08月16日00時24分








