もう1ヶ月ほど前のことになってしまいましたが、ドナルド・ノーマン氏がコラムニストを務めているオンラインマガジン「Core77」にて、注目すべきコラムがポストされました。 Don Norman: Does Culture Matter for Product Design?(2012年1月9日) ご覧の通りなかなかの長文ですので、例によって抄訳を試みました。 イントロダクション 昔は外国に行くとまずデパートに入って、調理器具や食器、日々の手仕事に使う道具などを見て回り、その国ならではの文化を体感したものだが... > このページを見る
最終更新時間:
2012年02月08日19時31分
みんなのブックマーク 人気(5) 新着
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あとでよまないと…
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@kubo0180
いいね! // あとでよまないと…
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- 「技術によって活動が決まるのが先で、その活動がデザインを決めることになる。デザインが技術に見合っていれば、文化の違いに関わらずそれは受けいれられる。」
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よくわからないけど学術的な話?謎
- 人を中心として捉えるか?人が作り上げた文化を中心として捉えるか?の違い そのニーズによっては、UCDは万能ではなく、そこに居る人が作り出すものにまで踏み込んだアプローチが必要なんだと思う どちらも大切な事
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ノーマンの年月を経てぶれながら核心に近づいていってる感が好き
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何となくレーザー・レーサーの話を思い出したり。基本的には、goal oriented であるべし、というのがオイラの持論。
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面白かったです。これとは直接的には関係ないですが、僕は最近、思考時間を考慮したUIデザインに興味を注いでいます。
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人間中心デザインから活動中心デザインへ。反論も含めて興味深いテーマ。
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「デザインの世界でこれまで多大な価値を認められてきた人間中心デザイン(HCD)が決して万能の特効薬ではない」→「活動中心デザイン(ACD = Activity-Centered Design)」






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