最近いろんなスマホ最適化されたサイトを見るようになりました。 それと同時に、多様なAndroid端末が急速に普及し、iPhone3GSが全盛だった去年までの制作方法では対応が不十分になってきてまして、僕自身も試行錯誤中なこともあり、2011年5月時点でのiPhone・Androidに対応できるレイアウト方法をちょっとまとめてみようと思います。 今回は全体編なので、主にviewportの設定と全体を囲むコンテナ要素にフォーカスを絞ります。 viewportはdevice-width、コンテナはwidth:1... > このページを見る
最終更新時間:
2011年05月07日14時48分
izit_kosukeさんのおすすめ
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- Android対応スマートフォンサイトのレイアウト(viewport・コンテナ編) : viewportはdevice-width、コンテナはwidth:100%などの伸縮するリキッドレイアウト
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はてなハイクはなぜwidth=320pxって指定してるんだろう。そのせいかどうか分らないけど、ときどきズームがおかしくなるんだけど。
- ユーザーが拡大縮小できないのは不便。PC向けで勝手にポップアップのサイズを固定にするのと同じメンタリティだな。
- スマートフォンでは viewport を device-width、コンテナはwidth:100% にしてデザインするのが自然。iPhone に向けて 320px で作ってしまうと、Android の多様な解像度に対応できない。
- みくらべたりしてみやすいね
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メモ
- Android対応スマートフォンサイトのレイアウト(viewport・コンテナ編)
- viewportとかの指定
- スマートフォン対応サイトのviewportと全体の横幅の指定について。
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Androidはガラケー以上に機種ごとの対応が大変><。まだまだ整理されて無い状態だし。
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Android対応スマートフォンサイトのレイアウト(viewport・コンテナ編)
- viewportはdevice-width、コンテナはwidth:100%などの伸縮するリキッドレイアウトにする 自然な考え方で考えると、PCに比べるとただでさえ狭いディスプレイサイズなのですから、端末の画面をフルに使った方が良い訳です。
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