Tuesday, January 20, 2009 アート広報にtwitterを! このブログ記事を書こうと思って調べてみると、わたし個人としては、2007年3月26日に最初のつぶやきをしているので、かれこれ2年近くtwitterをつかっていることになる。これはこれで驚きだ。Twitterって何?という方にはwikipediaのページを。Twitter(トゥイッター、ツイッター)は個々のユーザーが「つぶやき」を投稿し合うことでつながるコミュニケーション・サービスということだそうだ。 個人としては、近くにい... > このページを見る
最終更新時間:
2009年01月21日13時27分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 読まれるtweetは公式な発表だけでなく個人的な顔が見える事、さりとて組織内で稟議してから発表、というような組織では読まれるTweetは難しく、ある程度の裁量がないと・・・
- 自分の自己紹介にmuseumと書いておいたら、ブルックリン美術館の方からフォローしてくれたのを思い出した
- 組織的ではなく個人的、美術館と関係ないトピック自由に扱っていてなんというかとても人間味があるのだ
- 組織的ではなく個人的、美術館と関係ないトピック自由に扱っていてなんというかとても人間味があるのだ
- 過去にバウハウス展でMYSPACE作ったことはあったし、企画に広告代理店が入った時だけやりそう。
- 日本の事業組織体は、カジュアルなメディアをうまく使いこなせるだろうか?
- ふむ。
- "担当者の属人的な資質にかかってくるかもしれない。いわゆる仕事の能力を超えたキャラクターのようなものが出てきてしまうということがそもそもお固い組織には実行できかねることかもしれない。この辺をいち早く取
- 良記事!
- やっぱ相互にコミュニケートできてこそのついっただし、どこまで内容の担保ができるか、とか。誰がどの時間帯に対応するのかとか。








