こんなに楽しい現代美術がわからないという人のための入門書(藤高編) / 昨日、みたいもんのいしたにさんの”こんなに楽しい現代美術がわからないという人のための入門書”という記事を読んでとってもうれしくなった。というのも、いしたにさんは有名ブロガーだが、いわゆるアート関係者ではなく、アートに対しては一般的な人の目線で記事を書いていたから。こういうことってあんまりなかったんじゃないかと思う。有力ブロゴスフィア(この言い回しって古いのかな)で、建築、映画に関するものはたまにあり、まあデザイン関係の話題も散見される... > このページを見る
最終更新時間:
2009年07月15日08時48分
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The Rise of the Creative Class: And How It's Transforming Work, Leisure, Community, and Everyday Life
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- 出版社/メーカー:Basic Books(ペーパーバック)
- 発売日:2003/12/25
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- 読んでみたいなぁ(日本語で)→ 「Relational Aesthetics」 / TASCHENの「Collecting Contemporary」は一昨年読んだな。文章が簡単、章ごとに内容が独立してて斜め読みしやすいとこがいい。紀伊國屋とかでも売ってる










