like i loved you + Microsoft Research@シアトルでのインターンから帰ってきました。コネ・社会経験ナシの情報系大学院生が、腕一本で「世界で一番アツい会社」に就職するまでの記録 ライフハックを使って、仕事の効率アップなどを計る際の基本となる考え方に「数値化して記録する」というのがあります。たとえば、営業成績を記録・グラフ化してモチベーションアップや目標設定に使う、というのはこのハックのかなり古典的な手法だと言えます。 ところが困ったことに、仕事の「質」に対する最も大事な要素... > このページを見る
最終更新時間:
2007年10月21日17時25分
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- すごい。
- で、結果ですが、これ使って仕事にとりかかってみたところ、一日がかりだと踏んでいた作業(具体的には、科研費申請書類のある部分の作成orz)が2時間弱であっさり終わってしまい自分でもびっくりして、興奮してエン
- まさに lifehack
-
なるほど。やってみよう。
- すご
- "ということで、自分がこれまでに試したどのLifeHackよりも効果があったので"
- > キーボードの「打鍵数」が、ほとんどそのまま「仕事量」になるなぁ、ということ。(社保庁みたいに一日5000なんて打鍵数で何ができるんだ。余談ですが。)
- 集中力の監視というアイデアは面白い。こういう事を実行できるのが、ハッカーの凄味
- こういうのって面白い。難しいだろけど、KeyとMouseの出現頻度や組み合わせパターンとかを分析してどういう状態だったら集中しているかとか可視化できたりするととってもうれしいかも。(とはいえ会社のPCではこういう
- ldrのせいでjkasの打鍵が多そうだ。







