2011年04月08日 18:26 カテゴリ海外レビュー渡辺信一郎 SF作家オースン・スコット・カードのコラム「私のカウボーイ・ビバップ」 Posted by anime_trans No Trackbacks http://greensboro.rhinotimes.com/Articles-c-2011-04-06-207945.112113-Cowboy-Bebop-and-Audiobooks.html オースン・スコット・カード(Orson Scott Card,1951年8月24日)は、アメリ... > このページを見る
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2011年04月08日21時06分
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COWBOY BEBOP SOUNDTRACK 1
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気になって原文あたったら「他のどんなSF作品よりも優れている」は「一握りの作品を除いて、どんなSF映画よりも良いアニメだ」だった。一応。
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ほーと思って読んでみたが、これ、実写映画をアクション映画、SF映画をSF作品と訳してるぐらいはともかく、話をビバップ中心にする為のかなりの意訳をしてる。とくに最終段落は、ちょっとひどくないか。
- 日本ではビバップは、数ある名作SFアニメのひとつに過ぎないと知ったら、この人はどう思うのだろう。
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カードまだ60歳なの?もっと年かと思ってた!
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カードの奥さんって、SF嫌いだったのかww
1 RT
- ビバップほど本国日本で不遇な作品を俺は知らない(次点にウテナ)。
- 山岸真先生の補足・追記等がツイートされてる http://twitter.com/#!/ymgsm/status/56645907025887232
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さすがカード。攻殻機動隊じゃないあたりが、さすが。イーガンとか、エウレカセブン見たら喜ぶのかな。
- 特に期待しないでリアルタイムで一話を見たときに、やったぜ! って思ったの覚えてる。
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キャラが薄く感じるし、綺麗にまとまった面白くないアニメという印象しかない/音楽もキャラも話も嫌いじゃないけど、なんかなあ
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ビバップは永遠の名作
- ビバップは音楽がカッコイイよなぁ
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"どうもアクション映画というのは好きじゃなかった。"からの"汗握るアクションシーンが最高だ。"←ビバップのすごさ!
- 英語もちゃんと翻訳できてなかった。
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ほんと沢山の人に観て欲しい作品。 RT SF作家オースン・スコット・カードのコラム「私のカウボーイ・ビバップ」 - アニメ - 海外の反応まとめ
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俺の中でも全くその輝きは色褪せていない。俺も中古で5ドルで揃えたい。
- いや中古はダメでしょカード先生。
- ビバップほど本国日本で不遇な作品を俺は知らない(次点にウテナ)。
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カウボーイ・ビバップ ひさびさに見たくなった。
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俺もビバップは大好きだ。
- 素晴らしい
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海外のSF作家がカウボーイ・ビバップを手放しで賞賛している件/菅野よう子の音楽にまで言及しているところが素晴らしい。よくわかってらっしゃる。全てが素晴らしいのだよ。
- 特に期待しないでリアルタイムで一話を見たときに、やったぜ! って思ったの覚えてる。
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ビバップは本当に名作。異論は認めません。// SF作家オースン・スコット・カードのコラム「私のカウボーイ・ビバップ」
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ものすごい猛プッシュだ…笑
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ビバップは素晴らしいからなあ。
- 超訳。正確な翻訳 ⇒ http://d.hatena.ne.jp/ishigame/20110409/p1
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『「ビバップ(自由に生きる・自由に演奏する)」という言葉の意味を文字通りストーリーでも音楽でも具現化しているというわけだ』
- 《「ビバップ(自由に生きる・自由に演奏する)」という言葉の意味を文字通りストーリーでも音楽でも具現化しているというわけだ。》
- あとで











