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喪男ブログ<ヽ'A`>SDT[゚д゚ ]PSU:<ヽ'A`>芸術作品「犬の餓死」の話

チラシの裏。日常の事とかPSUの事とか妖怪とか自衛隊の思い出とか色々書いていこうかと思います。PSUネタはタイトルに明記します。 ※この記事にはどうやら誤解や間違いが含まれているようです。 詳しくは当記事のコメント欄を参照下さい 2009/3/15 2007年8月 南米・ニカラグア共和国で開かれた展覧会で、 「eres lo que lees(何をよみとるかであなたが決まる)」という作品が発表された。 発表したのはギジェルモ・バルガスという、ニカラグアを代表する芸術家である。 この作品は世界中から猛批判... > このページを見る

最終更新時間: 2011年08月24日01時15分
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  • ひどくシニカルだな…と思いつつも、るろ剣の「目に映る人々を守る」だったかを思い出した。より近く目につく不幸を救いたい、ってのは決して万能ではない人間の善意の、せめてもの落としどころなんじゃないですかね 2011/08/24
  • >「普段路上で餓死してゆく犬に対しては見ぬふりをするのに、展示場でそれを見せ付けられるととたんに同情する人々の偽善を表現した」 2011/08/24

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