先週の日曜日に夜中まで実験やったのを皮切りに、午前様の日々が続いております。水曜だけは耐え切れず帰ったけど。そんなわけで、最近のブログは書き溜めた下書きアップに終始していますが、書いてある分だけだと来週いっぱいくらいかなぁ・・・。 1時に帰って飯食って風呂入って3時に寝るとか、そういう日々が続くと、もう若くないのでこたえます・・・っていうか、飲み会でも辛いのに仕事だと尚更で、凄く損した気分。早く帰っても息子を風呂に入れたり寝かしつけたりとそれなりに遅くまでは忙しくて楽じゃないんだけど、なんか、やっぱ違うじ... > このページを見る
最終更新時間:
2009年03月12日06時27分
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- 私の知っているアメリカとは違うなあ。
- マクロ系はフェノロジーまで管理できないから,自然のペースに合わせざるを得ない部分がある分だけ身体負担的にはマシかもと思えるシーンがあるが特定分野で論文作成能力で負けていくので日本で絶滅危惧。
- 「死ぬほど辛かったらいつでも辞めちゃって下さい。」あっさり言うなあ。まあ辛いのに続けるのは無謀だとは思うがなあ。
- 『えーっと・・・・・声出して行こう!ディーーーフェンッス!!』
- 体力的について行けずdropしました…/生ものはサイクル以上に、「実験の封を切ったらノンストップ急行」なのがつらすぎ。この辺は有機化学も同じはず。
- "ポスドクってのはそもそも72時間働くものなんだから、切らない理由には全然なってないぞ" 無理だって。50時間しか働けないよ!
- "アメリカは分業が行き届いていて過剰な労働は少ない、って夢を見てしまうような職業の人は、実はアメリカでも同じように忙しかったりします"
- ディーーーフェンッス!!ww
- いやぁ、いっそのこと「実験依存症」みたいなものになっちゃえるのなら、精神的に楽は楽なんでしょうけどね・・・。僕の場合、体がもちません・・・。
- "アメリカは分業が行き届いていて過剰な労働は少ない、って夢を見てしまうような職業の人は、実はアメリカでも同じように忙しかったりします"
- 健康科学分野はゆるいのかな。ウチの学校だけ?それとも自分の健康も科学しているからなのか。
- 『どのポスドクを切るか、という会議』『A「うちのポスドクは週に72時間(12時間x6日)は働いています。切るのは惜しい」』『B「(略)そもそも72時間働くものなんだから、切らない理由には全然」』<-怖い…orz
- あの頃は最長で週に90時間実験室にいたなあ。と遠い目をしながらつぶやいてみる。
- 泣いた。現在二徹の三日目。まわりが黄色い。抜け出せない感は分かりすぎて困る。抜け出せたとして、それがなんになるんだという感も強い。
- 「ポスドクってのはそもそも72時間働くものなんだから、切らない理由には全然なってないぞ」。生々しい。
- 『サラリーマンだろうと公務員だろうと夜中まで働いてる奴が多かったし、安定剤を飲まないと眠れない位にはストレスフルだった法曹もいたし。土曜の朝から月曜の夕方まで寝ないで働いたりしてたけど、けっこー普通』



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