ご高説もっとも。 小野和俊のブログ:メンテナビリティの高いソースコードを目指してソフトウェアを中長期にわたってメンテナンスしていく場合、メンテナンスしやすいコードと、メンテナンスしにくいコードとの間には、同じ機能を実現していたとしても、その価値には雲泥の差があります。 で、どこですか? あなたの、コードは。 本blogの記事も、5000を超えて久しい。コードが入ったものもあるし、入っていないものもある。 これくらい書いていると、いやでもわかることがある。 読者のほとんどは、コードを読みたくないのだ、という... > このページを見る
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2012年01月26日13時02分
みんなのブックマーク 人気(10) 新着
- 返信エントリを書きました。 http://blog.livedoor.jp/lalha/archives/50435691.html
- なつかしの「単著もないのに」を思い出しました
- 相変わらず的外れな意見だな、弾さん。メンテの話でしょ、これは。PV乞食はあなたでは?
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Yahoo! JAPAN→右クリック→ソースコードを読む
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何をつたえたいのか正直よくわからなかったが、僕はそれでも読まれるコードを書きたいです。
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- いつもどおりだけど、伝える対象が違うことをあえて無視して言いたいことを言うメソッド。でも「ざっくり、記事中にコードがあるだけで読者は半減する。」ってのは驚き。
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というかそもそもコードについて語るのに資格なんてないと思う
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@kuzyo
"語る資格"って嫌な言葉ですね。よく小説でもあります。RT @inuro: というかそもそもコードについて語るのに資格なんてないと思う
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- 良いコードが書ける事を証明しないとメンテナビリティの大切さについて語ってもいけない とかどんな理屈だw
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「「コードが見たい」と思われたら負けだと思え。」は書いた人にもよるんじゃないかな。僕は特定の人のコードは取り合えず読んじゃう方。
- 中長期にわたってメンテナンスしていくシステムのコードで、過去に書かれたコードを読まないなんてありえない。そしてそれは困ったときじゃなくて、普通に機能拡張したり仕様変更しようとしたときに発生する。
- コードは見えなければ見えない方がいいというような考えはすごく好き。システムというのは、どれだけ意識させないかだと思う。
- Happy Hacking!
- プログラミング用に限らず、他の言語を読めない人は『で、それで何が言いたいの?』さえ分かれば(つまり、『あらすじ』)、気が済む事が多い。
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(Mac OS) grep dankogai `find /System/Library/Perl -type f -name \*.pm` で弾さんのコードが読めるよ!
- 「多くの人は必要としませんから。必要としてほしいのは私の勝手でしかない」では寂しい。作り手が愚痴るのを「私怨にこだわるばかりで、需要がわかってない愚か者」と揶揄するのは本末転倒な気がする
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本blogの記事も、5000を超えて久しい。(中略)これくらい書いていると、いやでもわかることがある。読者のほとんどは、コードを読みたくないのだ、ということ。
- 1400社の全社でないにしろ引用元著者の営業努力なりで採用され自ら達成したコードであるだろうがこの著者は自分の営業努力でAppleやLinuxへの搭載を達成したコードなのか。勝馬にただ乗っていたのとは異なるのだろうか。
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404 Blog Not Found:コードについて書く方がコードを書くより読まれる現実
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「記事中にコードが一行あるだけで読者は半減する」「コードについて語る方が、コードそのものを語るより多くの人が耳を傾ける」「そしてコーダーでさえその例外ではない」
- よくわかんなかったんだけど、結局読まれたいの読まれたくないのどっちなの?
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で、どこですか?あなたの、コードは。/これはうなずける。
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API の説明の場合とかだと、数十行の長い説明よりも数行のサンプルコードの方がわかりやすいということは多いけど。
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飲んでるのでは
- 「読者が減る」についてはどうカウントしてるのだろう?ブックマーク数をざっと見るかぎり、顕著な傾向は見えないのだけれど
- コード付きの記事は読まれない。そんなもんなのか……
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"スティーブン・ホーキングはたしか「数式一つごとに読者の数は1/10になる」と言ってた"
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- 主張はそれでいいのか知らないけど、いちゃもんだよな
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誰もが技術者じゃないし、学ぶかわりに金払ってる面もあるからねえ。(それだけでもないけど)
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$less /usr/lib/perl/5.12.4/encoding.pm
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小野さんの話は保守・運用者の話。小飼弾の話はブログ読者の話。









