TRPGをプレイする楽しみとして、プレイをすると物語(のようなもの)ができるというものがある。 GMとしては1つの物語を創るようにシナリオを作成するから、それにある程度従ってプレイすれば物語みたいになるのは必然なのかもしれない。 今は、FEAR系のハンドアウト制により、個別のキャラの設定に基づく導入や、ただ事件を依頼するのではなく、そのシナリオの中心人物をPCが演じることができるようになってから、さらに物語性は高まったと思う。 そりゃ、物語の主人公をプレイする方が楽しいですからね。 もちろん、プレイヤーの... > このページを見る
最終更新時間:
2011年06月12日18時50分








