ネットベンチャーは何で食っているか 日本とシリコンバレーの大きな違いと「失敗」の意味 - ロケスタ社長日記 @kensuu こんな記事を今日書いたのですが、とある人から「そもそもネットサービスやっているベンチャーって何で食ってるの?」という話を聞かれました。 質問の意図としては「ネットサービスってたいてい儲かるまで時間かかるけど、それまでどうしているの?」ということだと思います。ここでいうネットサービスは、Webサービスや、アプリなど、価値あるサービスをお客さんに提供するようなサービスのことです。 せっか... > このページを見る
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2012年01月24日21時26分
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そもそも、何か出来てから会社つくったほうがいい。
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会社作ってサービス作るんじゃなくて、サービスやアプリ作ってたらある程度収入が入ったから会社作るのが理想かな。
- 受託開発で食っている。ベンチャーと名乗る企業の大部分がただの中小零細下請ソフトウェア会社という現実
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会社やりたくてやる人は受諾で稼ぐというのはあるんだろうけど、会社やりたいわけではなくて、作りたいものを作りたい人はどうすればいいんだろう。昔の芸術家みたいにパトロンを探せということになりそうだよな。
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儲かって税金対策とか今の仕事に差し支えるとかで会社or法人にする以外は会社を創っちゃダメ。
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受託開発前提でやるならベンチャーやる必要ない。ただ思うように軌道に乗らずに受託っていうパターンでしょはてなとか/だから速攻で諦めた彼は優秀だと思いますよ。あの彼の考え方で続けて幸せなわけがない
- 結局、孫受け受託をやるしかないという夢のない話。
- わかりやすい。まず組織づくりした方がいいよという話の続きとして、その組織の作り方つなぎ方か。こうしてみると初期コスト減らす意味でも受託で食う意味でも、一人で形にできる人以外は起業すべきじゃない気が。
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どこまでスモールビジネスにしたらこの構造から逃れられるのかな...。あと僕がエンジニアだったらサービス作って利益生むまで会社辞めたり作ったりしないな、と思った。
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アーガイル社もB2Bのクチコミ分析ツールやTwitterキャンペーン企画で安定収益を得つつ、B2Cでやりたいサービスを展開。ちなみにうちはクライアント先に同行出来なかったり自社事例に出来ない受託は原則やらない方針。
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分かりやすくまとまってる。
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日本でのネットサービスベンチャーの立ち上げ期はどうやって食っているのか - ロケスタ社長日記 @kensuu
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あとで
- 結局、孫受け受託をやるしかないという夢のない話
- []January 25, 2012 at 08:27AM
- 受託
- [ビジネス
- 雲の上の話だけどすごい具体的。分かりやすい
- 凄く現実的だけど大変そうだな~
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ピンときた
- わかりやすいです。受託かあ……。
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ロケスタ社長日記 : 日本でのネットサービスベンチャーの立ち上げ期はどうやって食っているのか
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“日本でのネットサービスベンチャーの立ち上げ期はどうやって食っているのか - ロケスタ社長日記 @kensuu”
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受託で効率よく儲けて自社サービスを作る時間を捻出するのが一手。
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この辺はようやくだんだんわかってきた。
- 気になってはいた。とても。
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すごいわかりやすい
1 RT
- ろを借りるとしたら、敷金礼金2ヶ月分くらいで、初期費用で32万円かかります。そして机や椅子、ホワイトボードを買うと10万円くらいかかっちゃいます。その他雑費でなんだかんだで50万くらいかかるとしましょう。 これ
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「収入を増やす」の内訳に「借金する」が入っているのが衝撃だった。/ それ収入と呼ぶか的な意味で / 「1人1日5万円」だと、「2人で20日働くと100万円入る」じゃない。








