2012年01月26日 「“恋人を欲しいと思わない”青年の心理的特徴の検討」が掲載されました 「“恋人を欲しいと思わない”青年の心理的特徴の検討」が 青年心理学研究第23巻第2号に掲載されました(p.147-158)。 “恋人を欲しいと思わない”青年の研究は, 大きく2つの理由から始まりました。 1つは大学の講義で恋愛について話した時, 学生からのコメントペーパーに, 「恋愛には興味がないから,今日の授業は 面白くなかった」という感想が書かれていたことです。 私が大学生の時には,「誰でもいいから恋人が欲し... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月27日01時36分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- 欲しいけどいらない。モノと違って相手には相手の自我があるんで、いい感じの時とやな感じの時の落差に疲れてしまうんじゃないかと予想 / 恋人ほど近しいわけでもない友達相手ですらそれが起こる僕は友達が少ない
- どちらかというと”恋人を欲しいと思わない”側の人間なのですが、「誰でもいいから恋人が欲しい」という心理が心底理解できないので寧ろそっちを解説してほしいのですが…。
-
恋人が居ないという事実に対して事後的に「欲しくないから」という理由付けするタイプの自己正当化ってのも往々にあると思うが、その辺りはアンケート調査で明らかにできるんだろうか?
-
こういうのは大手広告代理店が金出してもいいんじゃねぇかと思う
-
興味深い
- こういう人は堀井憲一郎の『若者殺しの時代』とか読めばわかるのかな。
-
男女の違いとかありそうだが。やはり男のほうが多いのだろうか
-
「恋人がいるのが3割で,欲しいと思わないのが2割」。まあ、恋愛の商業化の悪弊の結果かも。
-
非常に興味あり
-
気になる
2 RT
-
ちょっと読みたい
-
でっちあげの恋愛沙汰でからかわれ、異性に笑われるとして"無用にしか思えなかった容姿コントロール"を強要され、不倫やセクハラなど性問題が過剰に流布され、住宅難や地球環境などで人口問題も酷かったねえ。
- 「もともと大学生の恋愛について私は研究しているのですが,恋人がいる大学生は平均して約3割しかいません。残りの7割は恋人がいない」








