【積水ハウス在日支援訴訟】謎のコピペがほぼ事実であることが判明 人権を盾にした料金吹っかけか? 先月三十一日、大手住宅メーカーの積水ハウス(大阪市北区)に勤務する在日韓国人二世の徐(ソ)文平(ムンピョン)さん(45)が、差別的な発言をされて精神的苦痛を受けたとして、大阪府内の顧客男性に慰謝料三百万円と謝罪広告掲載を求めて大阪地裁に提訴した。社員が顧客を訴える裁判に対し、会社が裁判費用を負担したり裁判出席を勤務時間と認めるなど、ほぼ全面的に支援することがクローズアップされ、反響が広がっている。 (中里 宏)... > このページを見る
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2006年08月07日10時04分
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- ネズミ裁判
- 積水ハウス。2、3万円の工事と思っていたら、最初25万円請求。ネズミが一階の空き店舗の床下から石を運んでいて、1、2カ月後にはまた詰まるので、50万-100万円の改修工事が必要と
- そもそも最初に書き込んだ人物は何者なのか…?今後も目が離せない「ネズミ裁判」。そのうち報道されなくなる予感がするけど。
- いいですか、レディー、人が撃たれたら血は流れるものなのです。
- 現時点では↓id:nisoku2氏がいふやうに「この書込みを行った人物が被告側の主張を詳細に知ることのできる立場にあったらしいということだけ。」ただこんな情報を知つてゐる時点で第三者とは到底思へない。
- 先制攻撃(訴訟)をしたのが積水の社員と言うことから、少なくとも被告側が先導した陰謀の類で無いことだけはわかる。しかし会社側の対応は、あまりにも早い段階から非常に「強すぎる」印象を受けるんだけど?
- 法則発動か!?
- もし告訴された人の言い分が正しければ、積水ハウスは長年の信用を失う。そして在日の怖さを広く知らしめる事件になるだろう。
- へぇ
- こないだのやつは概ね正解のようで。
- 香ばしい…。
- あらあらw
- この記事から読み取れるのは、この書込みを行った人物が被告側の主張を詳細に知ることのできる立場にあったらしいということだけ。この人物が客観的な第三者である保証はどこにもない。
- これだから2chは侮れない
- ウヒャー








