本の紹介第2弾。少し前、Twitter上でTDD/BDDについてTLが盛り上がっていたので、この本を紹介してみたくなった。 「The Rspec Book: Behaviour Driven Development With Rspec, Cucumber, and Friends」という本。 この本は、RspecとCucumberを使い、どう考え、どうシステムを作っていくか、というをチュートリアルを交えながら紹介する構成になっている。 ただのUnit Testを紹介するだけではなく、Unit Testツ... > このページを見る
最終更新時間:
2010年02月17日09時35分
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The RSpec Book: Behaviour Driven Development With RSpec, Cucumber, and Friends (The Facets of Ruby Series)
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- 出版社/メーカー:Pragmatic Bookshelf(ペーパーバック)
- 発売日:2010/12/15
- Amazon.co.jp 商品ランキング:6,025 位
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- RspecとCucumberの連携 RspecとCucumberは、それぞれ単体で使っても、もちろん便利なのだが、この本では、それらを組み合わせることで、さらに強固で柔軟なシステムを作ることができると説明している。 コンポーネントレベル
- この本はebookで買わないと、永久に読めない気がしてきた。特に日本語版なんていつ出版されるかわかったもんじゃないな。
- これは良いまとめ
- 参考になった
- いい本だけど、コードの変化に追いつくのに必死で出版タイミングがつかめない状態に陥ってる気がする…
- よくまとまってる。| id:kumonopanya その情報とは矛盾していません。Ajax以外にも外部からのテストだけでは網羅しきれない(しづらい)ロジック部分(railsのモデルとか)をRSpecで書きます。RSpecとCukeのメリハリが重要。
- おかしいな、自分の集めた情報だと、Cucumberでテスト行って、カバーできない部分をRspeでテストする。Ajax部分はSeleniumかもしくは手動でテストするという話だったが・・・ただこの本の日本語訳は今すぐにでも欲しい。
- JUnitはほんと、そういうもんですよね。高度に統制された素敵すぎる開発スタイル。
- The RSpec Bookはかなり良本。わかりやすいレビュー










