「せっかく作ったサービスを暗黒面に落とさないためにも、ユーザビリティテストは必須のものである。」 アジャイルUCD研究会の樽本さんの呼びかけに応じ、ユーザビリティテストマニュアルの実証実験に参加した今では、心の底からそう思います。2011年10月9日と10日の2日間を通して樽本さんのオフィスにて実証実験に参加しましたが、非常に刺激的でした。フィードバックを兼ねてブログに書いてみます。 ユーザビリティテストとは? 「製品やWebサイトの使いやすさ(ユーザビリティ)を、実際にユーザに使ってもらうことで確認する... > このページを見る
最終更新時間:
2011年10月14日22時30分
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- 「実際にやってみた感覚で言うと、できるだけ早期に、何回も繰り返して行うべきだという確信を得ています。」「完成品がなくともペーパープロトタイプでテストは実施できます。」
- 思ったことを声に出しながらタスクを実行してもらうことを 思考発話法 と言うらしいですが、「何かをしようとしているが、できなくて迷っている姿」を実際に声に出してもらうのは強烈なフィードバックです
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>タスクはアジャイルで言うユーザーストーリーのレベルではなく、さらに上のエピックの単位で作成するのが秘訣
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ユーザーテストかー。面白そうだな。
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ユーザビリティテストを実際にやってみて分かったこと
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「使いやすさ」は製品によって重要な点。Apple(スティーブ・ジョブズ)の製品が優れている点もそこにある。性能の数値を上げることも必要だが、使いやすさを向上させることは性能向上より更にその製品の価値を上げる
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道具眼先生がアップを始めないかなぁ(ボソッ








