Google Chromeの機能拡張を作ったので公開しました。 CustomBlocker (Chrome Web Store) かなり細かいフィルタリング機能を追加します。 どこのサイトで どの要素の中を検索して どんなキーワードが含まれたら どの要素をブロックするか というのを全部自分でカスタマイズできます。 HTML文書の中の狙った要素(しかも複数)を選択するとなると、どうしてもXPathを自力で書いたりしないといけないので非常に面倒だし、それなりに知識が要りますが、この拡張にはHTML文書の中の要... > このページを見る
最終更新時間:
2012年01月27日01時25分
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"ひとことで言うと「そのサイトの構造に合せた『NGワード機能』をどんなサイトにでも追加できる機能拡張」です"
- あぼーん
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これは便利そーあとで設定する!/コーヒーサーバは香炉である » Google Chrome 用機能拡張 “CustomBlocker” をリリースしました -
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便利そう。しかし何故にXPath?という気がしなくもない。どうせ要素が対象なんだからセレクタの方が良い気がする…。
- いいねこれ。
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コーヒーサーバは香炉である » Google Chrome 用機能拡張 “CustomBlocker” をリリースしました
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"HTML文書の中の要素を選ぶとそれに類似した要素を選択できそうなXPathをいくつかsuggestしてくれる"
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コーヒーサーバは香炉である » Google Chrome 用機能拡張 “CustomBlocker” をリリースしました
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