2006年06月09日(金曜日) 【HR】 当たり前が毒舌か 午前中は雨が降っていた。雨降りは、持ち時間が長い。庭に出ないからだ。その分、仕事が捗るのか、というと、どうもそうでもない。雨の日は雨の日なりに、したくなることがある。「λ」は75%まで。「少し変わった子」のゲラは60%まで進捗。「ダ・ヴィンチ」「日経パソコン」の文章の推敲もした。「ラピタ」のエッセィも少し書き始める。 お昼頃は、パスカルも乗せて買いものに出かけた。駐車場でゲラ校正をした。 スバル氏が熱心にニュースを見ていて、逐一事件の報告をして... > このページを見る
最終更新時間:
2006年06月13日09時51分
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- >エンタテインメントを捏造する者たち
- メディア・スクラム→http://www.mainichi-msn.co.jp/yougo/archive/news/2001/05/20010501dde041040999000c.html
- 1.作られた言葉のシャワーを浴びた人間は、いったいどうなってしまうのか 2.好奇心の暴力性を最大限に高めたものがいわゆる“マスゴミ” 3.みんな下品であるから言えない。みんな下品であるから言う。
- 「カメラやマイクを向け、無礼な質問をし、それで番組を作り、エンタテインメントを捏造する者たち、またそれをTVで見ている人々、彼らの動機こそ明らかにしてほしい」
- 大事
- 生きることは下品ということ
- うー…ん。人生設計とは…?
- たしかに下品だ。自分の興味の範囲外だからそう突き放せる。でも別の方面では自分も下品の仲間入りしてるケースもあり。そっちを克服できるのか、矛盾を認めてしまうのか。
- 自分が長生きしたんだから、しかたがないじゃない、そんなの<それを言っちゃあオシマイよ
- 「ひと言でいえば、その自由も使命も「下品」である。」それはあなた以外の皆が「下品」だから
- すっとした!
- いい話だ








