2008年10月29日(水曜日) 【HR】 プロ作家の心得 天気は良かったけれど、夕方に少し雨が降った。もう暖房をしている。水曜日で、なんでもありのゴミの日だったので、スプレィ缶を15缶ほど捨てることができた。さっぱりした。バキュームで落ち葉拾いもした。体調が良くなってきた証拠である。 午後は、庭園鉄道で少し遊ぶことができた。機関車の整備もした。イギリスのオークションで古い機関車を落札することができた。円高でグッドタイミングである。運送屋さんにも英語でメールを書いた。荷物を集配してもらうためだ。そう、この... > このページを見る
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2008年11月02日08時24分
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- 上から目線、という発言は、自分を卑下しているという視点//小説書くときポイント→リアリティ、オリジナリティ、攻撃性=誰かが腹を立てる可能性するある内容、ディフェンス=商品になる程度の、自己犠牲。
- なるほど。全ての人に共感できるような文章というのも、はっきり言って無理だよね。色んな考えを持っているんだから。それに、そういうのにばかり縛られたら、仕事どころでもなくなるし。
- 以外にも「上から目線」についてのブコメが少ない
- 3と5がおもしろい
- たとえば文房具と鼬が戦争する小説のリアリティとはなにか。ここで言うリアリティは作家が文章によって作り出す世界のたしかさ、堅牢さそのもののことだろう。
- “人に好かれようと思ってはいけない”
- 「リアリティ」「オリジナリティ」「オフェンス」「ディフェンス」
- 上下目線
- リアリティ(プレゼンス的な意味で)・オリジナリティ・オフェンス(ツカミや特異性)・ディフェンス・好かれるために文章を書かない
- book
- 後半の心得(1)~(5)がちゃんと前半とリンクしているように読めなくもない
- プロ作家の心得と、はてブを集めるエントリーは一緒? リアリティ・オリジナリティ・オフェンス・ディフェンスそして自己犠牲
- やはりリアリティが一番大事
- 最近森さんが連続してこういった小説指南的エントリを書くのはやっぱリタイアというか卒業というかそんなようなものを視野にいてた発言なのかなあ。
- 「人に好かれるために文章を書いているのではない。」では何のために書くのか、というのは気になる
- 「自分が人に好かれる」といった希望をまちがっても持たないことだ。人に好かれるために文章を書いているのではない。少なくともプロは違う。そんな気持ちを持っているうちは、価値のある文章は書けないだろう。
- 上下目線/小説心得/↑森博嗣は金のために(つまり仕事として)書いてそう。
- オフェンスとディフェンス
- ある程度のオフェンスとディフェンス
- →『書いた文章によって、「自分が人に好かれる」といった希望をまちがっても持たないことだ』








