タイトルの通り、『マンガノゲンバ』のスタッフの人が謝罪したいということで、今週会うことになりました。 残りの取材を断った後から、2度ほど謝罪したいと担当編集さんを通して話は来ていたんですが、最初は件のディレクターさんに会いたくなかったので「ちょっと忙しくてー」と断りました。 次に謝罪の話が来たときのメールには「ディレクターは連れてこない」とは書いてあったんですが、「謝罪したいし、今後の番組の向上のため、取材でどういうところがやりにくかったか話を聞かせて欲しい」とも書いてあって、「げー、あのときのことを思い... > このページを見る
最終更新時間:
2009年09月16日13時34分
みんなのブックマーク 人気(0) 新着
- "残りの取材を断った後から、2度ほど謝罪したいと担当編集さんを通して話は来ていた" 取材後の対応がまともで安心した。よりよい取材のあり方について、建設的に話し合って行きたいね
- 主に怒ってるのは嫁なの?
- 嫁が取材にお怒りなのか唐沢なをき氏本人がお怒りなのかがだんだん分からなくなってきた。意見の代弁に見せかけて自分の意見書いてないか嫁。
- これが「三顧の礼」か(違う。四顧)
- この顛末、どう落ち着くか全然想像できない
- 謝罪はすべき。放置ってのも怠慢だしさ。/まぁ、この方の反応を見るに「ああやっぱり」という印象。先日のブクマでもコメしたが、これまで平穏にやってこれたのにも納得。
- ガジェット通信発でここまで広がったのがすごい。似たような記事は多くあった中でこのケースがどうしてここまで広がったんだろうなぁ。ある意味スポンサーを気にしなくていいNHKだったから?
- 取材対象の漫画家本人とは別の人が怒ったり鬱になったり謝罪を断ったり謝罪を受けたりしてるように見えて、トラブルの中身がどうあれこの方法論は作家にとってプラスには働かないような気がする。
- 「ブログの文章~」「ネタにするなというのも無しで」そういえば同じ名字の人で「逆」なことなかったっけ。
- 唐沢先生はノリが良く、業界も理解していてギブアンドテイクが成立すると先方は思い込んでたかもな。/誰も得しない展開で関連記事を読んでて溜息が出た。
- 何故この文脈で「謝罪させるのはやり過ぎ」って発想が出るのかわからん。呼んでないのにNHKがどうしても来たいってから仕方なく相手するんだろ。
- 話題になりすぎた?
- まあ、あんだけ取り上げられたら、スタッフが謝罪して沈静化ってオチしかないような<id:sinyapos そもそも今回の件、無駄に盛り上がり過ぎた。/でも嫁、はしゃぎすぎ。
- 謝罪させるのはやり過ぎ。チンピラ(NHK)相手にお前がチンピラになってどうする・・・/電脳なをさん読まない。つーか、もう週アス自体読みたくない
- どこがやりにくかったか←このニュアンスからするとまだ全く事態を把握できてない様なので驚いた。あれはインタビューというより拷問に近いと思う。








