2010年05月27日 00:21 カテゴリ翻訳 なぜ IT にはカタカナが多いのか Posted by rnishino No Comments No Trackbacks 以前、佐々木俊尚さんがこのようにツイートしていた。 なるほど、シニフィエの翻訳。確かに明治時代の「友愛」とか「理論」なんて言う言葉はシニフィエ的ですね。イメージによって逐語翻訳を超越すべきかと。 http://twitter.com/sasakitoshinao/status/14666875602 これに対し、私が次のように返信し... > このページを見る
最終更新時間:
2010年05月27日15時05分
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- なるほど
- なんで概念の範囲が広い和語にもっと注目しないんだろう? 熟語ももともとは中国語という外国語(和製のもあるけど)/あとカタカナ語が一人歩きして多義的なバズワードとして使われるのも問題。クラウドとか
- しかしながら結局のところインストールとinstallの意味は同じではない。。。
- カタカナが多いから専門外の人を対象にした翻訳の場合は難しいだろうな。
- 「英語と日本語が一対一で対応することはほとんどない」という話は毎年必ず全ての授業で数回は喋るが、その一つの事例として活用できるかも。
- IT業界の中心である、コンパイラを含む各種ソフトウェアが英語しか解さなかったり、機械の使う語彙(要は予約語やコマンド)が英語だったりするから
- >時間がない
- カタカナを使う時点で、なんだか“負け”を感じてしまうけれど。








