仕事上のパートナーである大橋悦夫さんが作ったタスクシュート(以下TC)で仕事を管理するようになって、1年以上が経ちますが、これでタスクと時間を管理していると、マネージメントが複雑化していくことが分かります。 はじめの頃は、これでやっていることも単純なものでした。午前と午後を分けて、入力していた項目も10項目前後。べつに一日の予定表と見た感じは違いのないものでした。 それが今では、一日に入力する項目が40項目にも上ります。時間帯も、午前、午後1、午後2、夕暮れ、夜中と、なります。移動中のタスクの並び方や、打... > このページを見る
最終更新時間:
2008年10月30日05時18分








