センター入試の二日目の理科の試験監督が当たっているので、日曜日だけど、冬空の下を昼から大学に出かける。 学長、入試部長、大学事務長、入学センター課長とご挨拶もそこそこに前期試験の志願者数をお訊きする。 前年比8%減。 本学を第一志望にしている学生のうち相当数を秋季入試でもう取ってしまったので、一般入試の目減りがこの数字で収まったのは善戦といってよいであろう、と総括。 各大学の志願状況がネットで公開されているが、どこもたいへんな苦戦を強いられている。 ふつうに考えるとある大学の志願者が減った分だけ、他の大学... > このページを見る
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2007年01月22日10時53分
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- 「わけのわかんない先生に振り回されて過ごした、いかなる経済合理性とも無縁な不思議な大学生活」すばらしい。多くのマンガがこの要素をもっていると思うし、学問もまた然りだと思う。
- 漫画
- “『もやしもん』は某農大のバイオ研究室に蟠踞するマッドサイエンティストたちの青春群像である。”う、うーん………(笑汗)
- 内田樹の研究室
- 実際に渦中にいると洒落にならないのもご愛嬌。
- 良質の論考。/それはそうと、もやしもんは良いですよ。
- そういや、「げんしけん」には大学教員がまったく登場しない。しかもそれが不自然ではない。
- のだめ、もやしもん、大学生活
- 彼らは「昨日儲かった商売なら、明日も儲かるだろう」というヒュームもびっくり帰納法的推理によって身の振り方を決める
- 大学
- 学生の方も獣医とか音楽家とか菌が見えるとかしないと・・・
- この内容でなぜ「柳沢教授」が出ないのかが不思議だ。
- 「一部の若者たちは「わけのわかんない先生に振り回されて過ごした、いかなる経済合理性とも無縁な不思議な大学生活」をたいへん好意的に描いている」
- あら、内田先生も「もやしもん」を(ちょっとシンクロ)
- センター入試の二日目の理科の試験監督が当たっているので、日曜日だけど、冬空の下を昼から大学に出かける。 学長、入試部長、大学事務長、入学センター課長とご挨拶もそこそこに前期試験の志願者数をお訊きする。
- あっはっはっは(^^;).
- そりゃあもやしもんものだめも素晴らしいですようw 今、まさに、お天道さまがまぶしいっ!
- >大学がふたたび社会的不適応者の巣窟となる方が日本のためにはよいような気がする。若い人たちは「めちゃくちゃ怪しい人たちばかりが跳梁跋扈している大学」にそれなりの夢を抱いている。
- こりゃ、教員も学生諸君の期待にこたえないとね。w
- "一部の若者たちは「わけのわかんない先生に振り回されて過ごした、いかなる経済合理性とも無縁な不思議な大学生活」をたいへん好意的に描いている"









