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内田樹の研究室 - こんなことを書きました

大航海』と『潮』と『熱風』と『中央公論』が同時に送られてきた。 白川静論、関川夏央さんとの対談、貧乏論、諏訪哲二さんとの対談である。 『大航海』と『熱風』は一般書店ではなかなかみつからない媒体であるから、読者サービスとしてここに掲載することにする。白川静論は25枚。ちょっと長いよ。では、どうぞ。 白川先生から学んだ二三のことがら 白川静先生は、私がその名を呼ぶときに「先生」という敬称を略することのできない数少ない同時代人の一人である。私は白川先生の弟子ではないし、生前に講筵に連なってその謦咳に接する機会... > このページを見る

最終更新時間: 2007年06月12日11時43分
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  • 白川静 2007/06/20
  • 白川静論。 2007/06/17
  • 孔子 2007/06/16
  • クレバー 2007/06/14
  • 正規労働者の200万と、年金や健康保険。装備品や交通費まで自腹の非正規労働者の200万を同じ文脈で語ってはいけない。また、ニカラグア人の収入と日本人の収入を単純に評価してはならないのは、経済の基本。 2007/06/13
  • 白川靜論、貧乏論 2007/06/13
  • 『大航海』買いました。 2007/06/13
  • 白川静論について。 2007/06/12
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  • 知的貧乏人がWebを徘徊すると大変なことになる. 2007/06/12
  • 断言調の言説を衆人環視の中にアップする、というリスクを取る意義が見出せないから、というのは言い訳。/端的に言えば、消費活動そのものに快感を覚えて目的化してしまっているのが貧乏人なのだ、と自覚はしつつ。 2007/06/12
  • 白川静へのオマージュと貧乏論。確かに白川静の司馬遷を向こうに回しての断定は怖ろしい。そして貧乏の記号性分析は資本主義論か。 2007/06/12
  • 白川静論 2007/06/12
  • すげーわ 2007/06/12
  • 『何かが存在することを人に信じさせるもっとも効果的な方法は「それが存在する」と声高に主張することではない。「それはもう失われてしまった」とつぶやくことである。』 2007/06/12
  • 白川静の孔子観を通して、孔子とレヴィナスの相同性を考える 2007/06/12
  • > クリエイティヴでイノベーティヴな「○金」の人々は自分の規範に従い、自分の欲望に忠実である。一方、模倣的で追従的な「○ビ」の人々は他人の規範を模倣し、他人の欲望に感染する。 2007/06/12
  • エマニュエル・レヴィナスは、愛とは「私が私であるより以前の出来事」 2007/06/12
  • "白川先生から学んだ二三のことがら"↓茂木制約 2007/06/12

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