ブログのサーバが故障しちゃったので、しばらく日記の更新ができない。 困ったなあと思っていたが、そういえばミクシーがあったじゃないか。 ミクシーに日記なんか書いたことないから、たぶん誰も気がつかないと思うけど、まあ、そういうこともあるわね。 では二日前の日記から 四回生のゼミと大学院のゼミの間に取材が一つ。 「仕事について」。 働くモチベーションをどうやって維持するか。 このところよく訊かれる。 よほど働くモチベーションを維持することがむずかしい時代のようである。 私は「働くモチベーションがなくなった」経験... > このページを見る
最終更新時間:
2008年06月07日09時43分
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- "そんなの常識ではないかと言う方がおられるかもしれない。あのね、そんなの少しも常識ではないのだよ。"
- 「何年か前、財布がほとんど底をつき、陸にはかくべつ興味をひくものもなかったので、ちょっとばかり船に乗って水の世界を見物してこようかと思った。」 これはメルヴィルの『白鯨』の始まりである。 すばらしい書き
- “仕事の苦楽は仕事そのものによって決められるのではない。その仕事を「やらされている」のか、「やらせていただいている」のマインドの違いによって決される。”
- 仕事の苦楽は仕事そのものによって決められるのではない。
- elan vital みたいな労働観。なお、「やらせていただく」は個人の矜持の問題。制度論とは本来別。
- 何度も聞いた話だけど、何度聞いても素晴らしい
-
「どうして人間は労働するのか「よくわからない」というのが労働について意見を徴されたときのもっとも適切な回答である」
5 RT
- そういうものなのだろうか。梅田さんより幾分strict
- "雇用する側は「どうやって報酬を引き下げるか」を考えるし、雇用される側は「どうやって苦役を軽減するか」を考える。そうなるほかない。そういうつもりの人間たちが集まって仕事をしても、ぜんぜん楽しくない。"
- work
- 私は自分がどうして今こんなところでこんな仕事をしているのか、その理由を知らない。 きっかけは私が(ちょっとばかり)望んだことだけれど、後のほとんどは私のコントロールしえない力に押し流されてのことである
- 私は自分がどうして今こんなところでこんな仕事をしているのか、その理由を知らない。 きっかけは私が(ちょっとばかり)望んだことだけれど、後のほとんどは私のコントロールしえない力に押し流されてのことである
- 人生の半分を仕事に取られるなら仕事を楽しんだ方が勝ち。ただ仕事以外の自分が楽しめることに人生を費やすことが出来ても勝ち。多くの人が後者を望む
- よし、マイミク申請しろって事ですね。求婚もさせていただいてるという気持ちでいらっしゃるんですね。奥ゆかしいわあw
- 働くことには、ある種の中毒性があると思う 感謝 ありがとう
- それで結局、おれの時給をいくらにしようというのだ?
- じゃあなぜ俺は理由もわからず労働に苦しめられねばならんのじゃ?
- 「なんだかわからない労働」をしなくていい豊かさを手に入れたからこそその意味合いを見出そうとしているのではないか。内田先生が考えるような労働感を持てというなら、一度日本を壊して50年前に戻せばいい。









