とある進学教室から「著作物の無断使用についてのお詫びとお願い」という文書が届いた。 塾内教材として、これまで私の著作物を何度か使用していたが、「この度、他の著者様から著作物の無断使用についてご指摘をいただきまして、社内で調査致しましたところ、先生の作品を過去に無断で使用していた期間がございましたので、過去の使用についてご清算をさせて頂きたく、書類をお送りさせて頂きます」とあった。 6万円ほどの著作料が入金されるそうである。 何もしないで6万円いただけるのはありがたいが、何となく気分が片づかない。 何もして... > このページを見る
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2008年08月07日11時43分
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- ”「様」と呼ばれると、とたんに増長して、自分が偉くなったような気になり、言わなくてもいいことを言い、しなくてもいいことをしたあげくに、自分で自分の首を絞めるのである。”
- それは私個人にふりかかる災厄としてではなく、日本の出版文化の構造的解体という国民的災厄のかたちで私たちを襲うことになるだろう。
- 太っ腹でかっこいいおじさまである。オープンソース界に是非必要な人間。プログラミングやってみないですか?
- それは私個人にふりかかる災厄としてではなく、日本の出版文化の構造的解体という国民的災厄のかたちで私たちを襲うことになるだろう。
- 物書きの活動以外にも収入を得る職があるから、余裕が感じられる。「こだわる」ことがあほらしくなるなぁ。
- 「様」と「先生」はできるだけ使わないようにしている。
- "「様」と呼ばれると、とたんに増長して、自分が偉くなったような気になり、言わなくてもいいことを言い、しなくてもいいことをしたあげくに、自分で自分の首を絞めるのである。"
- 様呼ばわりを止めて責任を負うべき
- これは共感というか、患者様・お客様はサービスを勘違いしている。提供する側が何でもやる姿勢なので、何でもやってもらって当然、という人間が増えた。横柄な客に、王様のレストランを見せてやりたい。
- 著作者でもない権利団体は、著作者よりも「商品である」権利大きく掲げて声を荒げる、それが日本/それにしても、もうちょいがんばれやーい
- ソープで説教するオヤジメソッド
- 「著者様」と呼ばれて (内田樹の研究室)
- 「「様」と呼ばれると、とたんに増長して、自分が偉くなったような気になり、言わなくてもいいことを言い、しなくてもいいことをしたあげくに、自分で自分の首を絞めるのである。」・・・「センセイ」もおんなじ。
- うーん。なんかね、著作物以外の「商品」だと、より広めようという意思が働かないみたいな文章になっていて、ちょっとなぁ。そんなことないよね?
- 失礼ながら先日某試験問題に内田樹の名前を発見して初めて、単なるブロガーでないと知った。/でも試験に好んで使われるくらいだから凡人にはわかりづらい。
- 最後は予言で締めくくっているのはギャグですよね?世紀末じゃないんだから。
- 髭男爵風ツッコミが脳裏に浮かんだのでブクマを開いたら、すでに書かれていた。
- クリエイターかくあるべし。
- でもまぁこういう世の中になっちまったのは仕方のないことだから、とりあえず積極的に CC に登録してみるとかした方がいいと思う。 / と、空気を読まずにまぢレスしてみるw
- “今回も”じゃないの?他のケースでは返金してるのかな。









