今日は木曜日だと思っていたら、金曜日だった。 一日スキップしてしまったらしい。 つまり、「前日および翌日と見分けがたい(がゆえに消失してしまった)一日」というのがこの三日間の間にとりあえず一日あったということである。 It’s just another day. すばらしい。 代わり映えのしない日。 それこそが私が夢にまで見た夏休みである。 しかし、それも今日で終わりである(わずか三日で終わってしまった・・・) 今日は終戦記念日である。 『秋刀魚の味』のトリスバーでのラスト近くの対話を思い出す。 娘(岩下... > このページを見る
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2008年08月18日12時28分
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- 「「永遠の健康」も「永遠の若さ」も私たちは手に入れることができない。ならば、勝ち方を研究するよりは、負けることからどれだけ多くの「よきもの」を引き出すかに発想を転換した方がいいと私は思う。」
- 日常的な出来事(恋愛とか受験とか就職とか起業とか)の場合、私たちの人生における「ここ一番」の勝率はまず1割台; ならば、勝ち方を研究するよりは、負けることからどれだけ多くの「よきもの」を引き出すか
- まてまて。そんな「負ける作法」があったのは戦後直後ぐらいだろう。「日本のいちばん長い日」を見れば判るけど、1945/8/15にどれだけ日本がみっともなかったか知っているのか。
- 負け方って格闘技で言う「受身」の取り方なんじゃないかと思った、っていうか内田さんはそう言ってる気がする。
- 戦前にこの考えが出来ていたなら良かったのに
- 90年代初頭から半ばあたりでは「バブルがはじけちゃって」みたいな言葉というか挨拶めいたものが多用されていた記憶があります
- なんでこんなつまらないエントリが「注目エントリ」になってるの?ほんとに陳腐な内容であきれた。まあ、この方は元々陳腐な話を逆説風に語って新奇っぽく見せるのがお得意なんだけどさ。
- 併せて読みたい→http://www.crinet.co.jp/president/window/20070205.html









