悲しい知らせがある。 私にとって悲しい知らせであるばかりか、私と遊びたがっている友人のみなさんにとっても、私に仕事をさせたがっている編集者のみなさんにとっても悲しい知らせである。 昨日、「恐怖の役職者選挙」があり、その結果、私は入試部長に選ばれてしまったのである。 入試部長というのは入試事務全体を統括する仕事である。 入試に関する全業務(はんぱな量じゃないんだよ)に直接、具体的にコミットしなければならない。 ましてや現在は「大学淘汰」の戦国時代である。 実働時間も拘束時間もこれまでより増えることはあっても... > このページを見る
最終更新時間:
2008年11月01日10時42分
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- 心身の疲労を「気の張り」だけで保たせてきた場合、「張り」が抜けたとたんに、無理にためこんでいた疲労が雪崩のように押し寄せる
- できることであれば、私がゴーストライターとして先生の代わりに文章を書いて差し上げたいです。某有名社会学者の方はゴースト使っていたと聞きます。でも、ブログのコンピレーションとして本は出るのでしょう。
- 「見返り症候群」
- 見返り症候群っていうのか。…さすがに労災は下りないか(笑)
- 今まさに「見返り症候群」な自分。
- まぁわざわざ中央線には飛び込まんだろうよ。遠いから。
- 中央線に飛びこまんといて下さいね。
- 『心身の疲労を「気の張り」だけで保たせてきた場合、「張り」が抜けたとたんに、無理にためこんでいた疲労が雪崩のように押し寄せるのである。これを「見返り症候群」と呼ぶことがある。』( ..)φメモメモ
- 断筆宣言
- 某国立大の付属校も教授陣が持ち回りで校長やってたりします。
- 大学にしても病院にしても、運営のマネージメントを職人(学者/医者)がやるてのはどうなの。この下で実務に当たる職員や受験生のほうが「悲しい知らせ」と感じるのじゃまいか。
- 断筆宣言できるうちは大丈夫
- それまでは既刊を再読します。
- 鬱々言ってる奴は死ね。
- それでもブログは続くに1万ガバス
- 要は気力の余力の問題ってことですね。慎重な方なのかな。
- "昨日、「恐怖の役職者選挙」があり、その結果、私は入試部長に選ばれてしまった"。小学校の"給食委員"並にハードかつメンドーな作業だというのは想像が付く。で、ここのコラムはどうするんだろ。入試情報開陳の場?
- 見返り症候群。
- それはかなしい。









