土曜日、合気道稽古のあと、北野のホテル・トアロードのニュー香港にて、甲南合気会・神戸女学院大学合気道部・杖道会主宰の結婚祝いのパーティ。 みなさんにおみやげのアンリ・シャルパンティエのお菓子を買うことにしたので、人数を訊くと、全部で79名。 武道関係者のみならず大学院聴講生のマダムたちもお見えになっていた。 永山くんがシャンペンの瓶のふたをナイフで切り飛ばす大技のソムリエ芸を繰り出して開会。 司会はいつもの谷口・谷尾コンビ。 全部で出し物が12個あるという(2時間の宴会なのに)。 披露宴ですべての出し物を... > このページを見る
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2009年06月30日12時57分
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- 言語をめぐる政治の問題について樹くんがまるで読めてなくてなんだかな~部分はおいておいて大概「できてない」「浅い」批評なんてお前に言われてもな、ってもんだとは知れ書いてるお前ら。
- 内田樹が村上春樹批評を批判。まあ概ね同意できるけれど、「村上春樹の世界性」云々の人は村上春樹を批評というよりは、「世界的作家」と言っている批評への批評ではなかろうか
- 3/10pt プロ批評家にはプロ批評家のご都合ってものがあるんでしょう。流行のものは底が浅いと言わないと同業者に白い目で見られるんですよ。きっと。
- いるんだよね,「底が浅い」と言えば何かを批判したことになると思っている輩が.問題はある考え方や見方が妥当か失当か,ということなのに.
- 規範批評てやつですね。過去の作品と比べて自分はおもろなかったという印象(批評)なんでしょうね。独自に、この批評は不味いだろって考えだしてるのかしら?これはやっぱりすごいのかな、うーん。
- >アラビア語やウルドゥー語の訳が存在しない文学作品は所詮ローカルな文学であり、ピョンヤンでもバグダッドでも読まれるものでなければ、世界的とは言えない< 四方田が言ってんのはそんなことじゃあんめえ。
- 理系なら誰だってちゃんと対照群をとって実験する。
- ! 内田先生が川村湊という人の批評に対して批評している…









