月曜は大学で会議。 入試制度の定員についての議論。 現在の制度は、できるだけ入試制度の種類を増やして、多様なタイプの志願者を受け容れるという「生物学的多様性」理論と、できるだけ入試回数を増やして、志願者数を確保するという「地引き網」理論のアマルガムである。 前者は教授会の支持を、後者は理事会の指示をとりつけるため説明である。 どちらも掬すべき説明ではあるが、やはり入試制度はもう少しシンプルな方がいい。 ひとつは入試のフェアネスを担保するためである。 制度ごとに難易度が違い、中には学力のかなり低い志願者をス... > このページを見る
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2009年08月31日13時45分
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- まず自分は「システムの被害者」であるという名乗りから社会関係を説明しようとする一般的傾向を何とか食い止めないと、この社会はますます住みにくくなる
- "まず自分は「システムの被害者」であるという名乗りから社会関係を説明しようとする一般的傾向を何とか食い止めないと、この社会はますます住みにくくなる。"/自分がいかに被害を受けたか主張するのは基本ですね。
- 日本辺境論
- "まず自分は「システムの被害者」であるという名乗りから社会関係を説明しようとする一般的傾向を何とか食い止めないと、この社会はますます住みにくくなる。"
- 論点として→“まず自分は「システムの被害者」であるという名乗りから社会関係を説明しようとする一般的傾向を何とか食い止めないと、この社会はますます住みにくくなる”
- "自分は「システムの被害者」であるという名乗りから社会関係を説明…する一般的傾向を何とか食い止めないと…社会はますます住みにくくなる。""メディアが「被害者目線」であらゆる問題を論じる態度を改めるべき"
- 「困ったことに極道は「悪いことをしている」という自覚があるが、クレーマー親にはその自覚がないことである。」 極道よりこわい正シガリスト
- 『教務部長のときにずいぶんクレーマー親の相手をしたけれど』 最近の事をこんな風に書くのはいかがなものか。
- クレーマーときくと ドンキーコング思いだすな・・
- 入試の回数増やすのはダメなのか?そしたら、悔しい思いをする人が少なくると思うが・・・。それと、経験上推薦で来る者の学力と学びに対する姿勢はなんとも言えない場合が多いような・・・。
- 「正義の名の下に戦う人間」が一番残酷になれるというのは古今東西変わらないね
- 樹にクレームつけるのか。やってみたいwww
- いやこれは本当にその通りだと思った。被害者であるという認識を持つことと卵であることは全然違う。
- そこは攻撃しようと思えば誰だってできるけど,そこ叩いてもしょうがないよと思えるところを躊躇無く叩いてくるのは,精神病理的領域だと思っている。狡猾ともちょっと違う。不思議に邪魔するものがないというやつ。
- 怪物親に限らずある種のクレーマーは様式美の域に達している。
- 『まず自分は「システムの被害者」であるという名乗りから社会関係を説明しようとする一般的傾向を何とか食い止めないと、この社会はますます住みにくくなる。』 なるほど。やりがちやりがち。
- 最近の親は怖いな。「別にやくざでもなんでもない一般市民が教師相手になると、極道まがいのロジックを駆使することをためらわないというのはどういうことであろう。」
- 『自分は「システムの被害者」であるという名乗りから社会関係を説明しようとする一般的傾向を何とか食い止めないと(略)』『メディアが「被害者目線」であらゆる問題を論じる態度を改めるべきであろう』( ..)φメモメモ
- 強者vs弱者のステレオタイプに揉め事を押し込める安易さが弱者が正しいという誤解を生成する
- 「まずメディアが「被害者目線」であらゆる問題を論じる態度を改めるべきであろう」









