金曜日はゼミが一つと会議が三つと杖道の稽古。 1年生の基礎ゼミの第一回目。 この何年か、1年生のゼミが面白い。 大学のゼミってどういうものだろう。なんだか知らないけれど、食いつこうという「前のめり感」があって、こちらもそういうのには弱いので、つられて前のめりになってしまう。 最初は「ゼミとは何か」ということについてお話しする。 でも、実は私にも「ゼミとは何か」ということがよくわかっているわけではない。 だから、毎年言うことが変わる。 今回はふと口を衝いて「ゼミの目的は自分の知性に対して敬意をもつ仕方を学ぶ... > このページを見る
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2009年10月03日18時16分
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- http://b.hatena.ne.jp/entry/b.hatena.ne.jp/hotentry/20091003
- 今日もこびとさんに助けられた。こびとさんを大切にしよう。
-
機嫌よく暮らすため。/自分のではないどこかの底から「汲み上げてる」感じがすることは確かにある。ある種のホラーだが。
- まだ死んでなかったみたい
- 知性の暗黙の次元
- 『合気道の道場もこの「こびとさん」に建ててもらったようなものである(まだ建ってないけど)』←これ東海林さだおっぽいけど、どうか。
- ”「自分にできること」はいつだってできる。 そうではなくて「自分にできるはずがないのにもかかわらず、できていたこと」ができなくなるのが「スランプ」”
-
やっぱり何度考え直しても、私の頭の中にこびとさんはいなかった
- 「どうやったら『こびとさん』は明日も機嫌良く仕事をしてくれるだろう」これ重要。もう少し意識してみよう。そういえばエジソンもlittle peopleのおかげだと言ってたな。
- “「どうやったら『こびとさん』は明日も機嫌良く仕事をしてくれるだろう」と考える。 暴飲暴食を控え、夜はぐっすり眠り、適度の運動をして・・・くらいのことはとりあえずしてみる。”
- あとでちゃんと読む
- 質問を考えるのが俺で、答えを考えてくれるのがこびとさん。
- 「知性の二重底」
- "どうやらわれわれの知性というのは「二重底」になっているらしいということに思い至る。 私たちは自分の知らないことを知っている。 自分が知っていることについても、どうしてそれを知っているのかを知らない"
- こびとさんにゴメンナサイ
- 蓋し、名文。この文章はすごい。わけのわからないものをここまでちゃんと説明できること自体がこびとさんリスペクトの証でしょうに。
- わーぱちぱち。こびとさんがいる人の文章はおもしろくこびとさんのことを忘れちゃった人の文章はつまらないですよね。
- 夜寝ている間の知性 もうひとりの自分
- ゆっくりと咀嚼したい文章。
- これで童話が書けそう。
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