土曜日は朝、三宅先生のところで治療。 それからほんとうにひさしぶりに合気道の芦屋でのお稽古。 夕方から例会。 参加者は少ないが、ベストメンバーに近い。 勝率4割の画伯、それを追うホリノさん、かんきちくん、シャドー影浦、そして総長はみな勝率3割超である。 麻雀の勝率は野球の打率とだいたい同じと考えてよい。 メジャーリーグでは4割打者は1941年のテッド・ウィリアムスを最後に出ていない。日本のプロ野球史上には存在しない。 甲南麻雀連盟では07年にジロちゃんが4割2分3厘、08年にドクターが4割1分2厘で4割雀... > このページを見る
最終更新時間:
2009年12月08日13時57分
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- 辺境論面白かったです。ですが、音読したら「なんだか意味が分からん」と夫に言われました。出来れば私たちの様なレベルの人向けにも書いていただけないでしょうか。是非!!
- 「「受信者」の利益を中心に学問が考想されている社会の国情には合わない」ホント、利用者を蔑ろにした権利者の主張には違和感を感じる。
- 某学者が日本には「出羽守」が多すぎるとよく嘆いていた
- "受け売りである。私はほんとうに受け売りだけでご飯を食べているようなものである。しかし、この「受け売り屋」というありようを私は日本の知識人の本態的なかたちではないかと思っているのである。"
- 知識人だけの領域は日本にもあるし、一般人向けの本書く知識人は欧米にもいるだろう。日本はこれから文化面でも中間層が痩せ細ると懸念され、そうなると「受け売り屋」も商売あがったりになる恐れがあるのでは。
- 受け売り屋=社会と知識層の架け橋と。今風に言えば技術コーディネーターとか言うのかしら。だから内田先生はコピーライトが嫌いと。
- どうでしょうね(ニコニコ)。「私はほんとうに受け売りだけでご飯を食べているようなものである。しかし、この「受け売り屋」というありようを私は日本の知識人の本態的なかたちではないかと思っているのである」









