火曜日。 医学書院の月刊『看護教育』のために、甲南女子大看護リハビリテーション学部の前川幸子、重松豊美、阿部朋子のお三方プラス神戸大の岩田健太郎先生で座談会。 月刊『看護教育』の担当者は青木さんという青年。彼とははじめて。 聞けば編集長はなんと“ワルモノ”白石さんだそうである。 いったい私に看護教育についてどのような提言を期待されているのであろうかと考えたが、何も思いつかないので、ぼおっとしたまま元町へ。 会場のOrfeu は以前、田口ランディさん、白石さんといっしょにご飯を食べに来たことがある。 最初に... > このページを見る
最終更新時間:
2010年02月05日16時11分
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- 読みつつ、私は「網羅的な調べ物」というのができない人間だということをつくづく思い知る。
- 看護と介護が全く違う傾向になることを説明してほしいよ、全く。
- 大久保鷹!羨ましぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃいぃぃ!決めた。私も文筆家になろう。そして読まれる文章を書こう。
- 看護師はvulnerableなのかなあ。









