台湾ツァー第一目(といっても二泊三日)。 6時起きして、7:30のリムジンで関空へ。 一行9名。 学生8人と私。 お断りしておくが、これは「ゼミ旅行」ではない。 「ゼミ旅行」というのはあくまで修学目的の旅行であり、教育目的がたかだかと掲げられており、かつ大学によってオーソライズされたものをいう。 今回のツァーはゼミ生諸君の「卒業旅行」にたまたま私が同日、同時刻の飛行機に乗り合わせたというに過ぎない。 「おや、キミたち、どちらへ?」 「ちょっと台北まで」 「おや、これはなんと奇遇な。私もこれから台北に行くの... > このページを見る
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2010年02月27日20時58分
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- 金門島には28糎原子砲が今でも配備されているんですよね少し前の丸のグラビアで紹介されてた
- 「負け方がひどすぎたこと」、これが私たちの国がそれからあと世界戦略を持てずにいる大きな理由
- 「「臥薪嘗胆」というような台詞が冗談でも口にできないほどめちゃくちゃに負けたからである。「負け方がひどすぎたこと」、これが私たちの国がそれからあと世界戦略を持てずにいる大きな理由だと私は思う。」
- 台湾の人は、日本人の事を実際はどう思っているんでしょう。最近まで右翼の人の本を読み漁ってたので、私の頭は偏ってそうです。









